山口大学医学部附属病院|再開発整備事業

リノベーションの
その先へ

今後予想される開発整備のトップランナーとして、単なる老朽改善化に留まらず、これからの国立大学附属病院に相応しい「医療環境の質の向上」、「教育実習機能の強化」、「効率化・省エネによる経営の安定化」を図る、「未来を見据えた戦略的リノベーション」を実現します。
B棟(第1病棟)およびC棟(外来棟・新中央診療棟)の改修により既存A棟との連携強化をあわせて計画することでシナジー(相乗効果)を生み出し、外来診療棟等の今後の改修を予想して計画することにより、国立大学附属病院全体の機能向上を実現します。

完成フロア図

完成フロア図

B棟完成フロア一覧

B棟完成フロア図
4-10F
病床(422床)
3F
リハビリ・歯科・口腔外科
2F
検査・光学診療・輸血・ゲノム・店舗・電気室
1F
RI・MRI・CT 心カテ・ME・PSD・店舗
ページの
先頭へ